これらの企画ほかにも、早稲田の街のイベントをお手伝いしたり、月に1回レク企画もやっています!

地球感謝祭2017スタンプラリー


 
 スタンプラリー企画を実施しました!。
 今年は天候にも恵まれたくさんの方に参加してもらうことが出来ました!
 

2016年 早稲田祭「早大生ゲーム4」



 今年で4年目の開催となった「早大生ゲーム4」
 今年も大勢の方にお越しいただきありがとうございました!

2016年創立記念日企画


 
 昨年から行っている創立記念日企画。
 今年も大隈銅像前でのカウントダウンとモザイクアートのポスターを掲示しました。
 さらに、大隈銅像のまわりが夜になると光りはじめる仕掛けも…!

地球感謝祭2016模擬店グランプリ


 
 恒例となりつつある地球感謝祭での模擬店グランプリ企画。
 朝から土砂降りの雨の中での開催となりましたが、
 表彰式と抽選会ではおよそ100人の方に来ていただくことができました。
 

2015年 早稲田祭「早大生ゲーム3」



 
 人気企画となった早大生ゲームの第三弾!
 ミニゲームを一新するとともに、今年は留年しているかどうかでマスが変わる
 留年システムを取り入れ、多くのお客さんに楽しんでもらいました。

地球感謝祭2015模擬店グランプリ



 
 今年で3回目を迎える地球感謝祭での模擬店グランプリ。
 投票だけでなく、表彰式において豪華賞品が当たる抽選会を行うという
 新しい試みで、表彰式にも多くの方に来ていただけました。

2014年 早稲田祭「早大生ゲーム2」



 
 去年大好評だったゲームが今年も復活!
 今年の早稲田祭企画は、去年の早大生ゲームをパワーアップさせた"早大生ゲーム2"を2日間開催
 しました。両日とも行列が絶えない盛況ぶりで、たくさんのお客様に楽しんでいただきました。
 

地球感謝祭2014模擬店グランプリ



 
 今年も地球感謝祭に参加し、模擬店グランプリを主催しました。
 投票方法を改良し、去年よりも多くの方に投票して頂きました。
 晴天にも恵まれ、今年も成功を収めることができました。

2013年 早稲田祭「早大生ゲーム」


 
 2013年の早稲田祭企画は"早大生ゲーム"
 早大生の学生生活を人生ゲームのようにすごろく状のゲームで楽しんでもらおうという企画でした。
 ミニゲームブースとすごろくが併用された早大生ゲームは大繁盛で、日中は長い行列も見られました。

地球感謝祭模擬店グランプリ


 
 毎年行われている地球感謝祭。2013年はそこで模擬店グランプリを主催しました。
 出店いただいた模擬店の一番人気を決めるグランプリイベント。
 多くの方にご参加いただき、また来年も是非、と言っていただけるイベントとなりました。

2012年 早稲田祭「早稲田walker」



 早稲田の街を疑似体験しよう…!
 早稲田の町並みをイメージした教室で、4つのブースのミニゲームに挑戦してもらいました。
 知力、体力、ノリ、センスの4項目で得点を出し、結果に似合った性格診断をお出しするおまけつき。
 まっちワークとしては初の2日間開催で、500人を超えるお客様をお迎えすることができました。

Live Lunch vol.2


 
 2011年に行われた「Live Lunch switch ON」の第二弾。
 今回は店舗を4店舗に増やし、4つの演奏参加団体に協力してもらい、非常に盛り上がりを見せるイベントとなった。
 また、七夕の夜に寶泉寺にてアンコール公演を行い、早稲田の街にやわらかな音楽が響き渡った。

Happy Rainy Campaign

 
 梅雨に濡れる早稲田の街を、気分だけでも明るいものにしよう!というプロジェクト。
 お店でてるてる坊主を作ってもらい、店内に展示することで憂鬱な雨の街に彩りを添えました。

Waseda Artwork Project 第一弾 (通称:WAP1)



 コンセプトは、「アートがつなぐ出会い」。
 早稲田のお店で早大生による展覧会を行い、さらにそこでコミュニケーションカードなどを活用して「新たなつながり」が生まれるきっかけをまっちがプロデュース。
 第一弾となる今回は、早稲田で人気のカフェ「ULTRA CAFE」「norari:kurari」の2店舗が舞台。まっちと美術研究創作会のコラボレーションによる展覧会を開催しました。
 それぞれで「不思議の国のアリス」「ポップアートな地中海」がテーマの展示を開催し、さらにtwitterや感想カードに書き込んでくれた方には特製しおりをプレゼントするなど、「参加する展覧会」として多くのお客さんに楽しんでもらいました。


Waseda Artwork Project 第二弾 (通称:WAP2)



美術研究創作会の赤川さんの個展として行われた企画。
南門通りのオムライス屋さん、「3つのオレンジへの恋」と同じく同じく南門どおりの古書店「ブックスルネサンス」でおこなわれた。
まっちワークは。赤川さんとたくさんのミーティングを重ね、共に広報や企画案などを産み出した。
第一回の「参加する展覧会」の要素を受け継ぎ、感想カードは百枚を超える数があつまった。

ワセメシ大学


老舗の魅力は、「人」と「歴史」!老舗の店主+常連の教授×みんな、で一緒にごはんを食べつつ、早稲田の人・歴史・物語を探る企画。
 第一回は8号館を出てすぐ目の前にある老舗の洋食屋、高田牧舎で、早稲田大学政治経済学部講師の佐藤能丸先生を招き、高田牧舎代表取締役の藤田智紀さんとトークしていただいた。
 老舗の歴史とそこに集う人たちのつながりを感じさせる暖かな企画となった。次回は未定ですが、さまざまなお店が候補に挙がっている。こんなお店でやってみたい!という案を募集中!

Live Lunch switch-ON



人の少ない土曜、及び水曜の街で行うインストアライブ企画。コンセプトは「日常の中の非日常の演出」
週末の街で毎週異なる音楽サークルに演奏を依頼し、観客に街の魅力を伝えた。
 出演団体は、Harmonica Society、 ギタークラブ、マンドリンクラブの三団体で、南門通りには、ジブリの楽曲や、山崎まさよしのあの名曲など、様々な曲が鳴り響き、昼下がりの街が素敵な雰囲気に包まれた。

星空の商店街で迷子になったらいいと思います。



早稲田祭2011で行われた観客参加型エンターテイメント企画。
キャンパス内の教室に夜の南門通り商店街を再現したジオラマ迷路をつくりあげた。
迷路には商店街のお店に関するゲームやクイズを解いてもらう6つのブースを設置。 一日開催だったにもかかわらず、総動員数は約200人だった。伝言板には多くの感想も寄せられた。